Logo
Главная страница
Уроки
Блокнот
Словарь
JLPT тест
Видео
Обновить
Отзыв
Logo
Главная страница
Уроки
Блокнот
Словарь
JLPT тест
Видео
Обновить
Отзыв
Todaii Japanese
Switch language – current: ru
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

О Todaii Japanese

История брендаЧасто задаваемые вопросыРуководство пользователяУсловия и политикаИнформация о возврате

Социальная сеть

Logo facebookLogo instagram

Версия приложения

AppstoreGoogle play

Другие приложения

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторские права принадлежат eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словарь

Детали слова

Bloom Energy Japan

Bloom Energy Japan株式会社(英: Bloom Energy Japan Ltd.)は、K. R. Sridharが設立した米国のBloom Energy CorporationとソフトバンクグループのSBパワーマネジメントの折半出資子会社。燃料電池Bloom Energy Serverから発電される電力を販売している。

Связанные слова

念者

男色関係の兄貴分。 念友。 念人。 ⇔ 若衆 「われも江戸に置いたらば~の有る時分じやが, 痛しや/浮世草子・五人女 4」

煙波

遠くまで水面が波立ってけむったように見えるさま。 煙浪。 「~縹渺(ヒヨウビヨウ)」

円派

仏師の一派。 長勢に始まり, これを継いだ円勢以下, 名に円の字をつけた者が多いのでこの呼び名がある。 平安中期より京都を中心に活躍したが, 明円(ミヨウエン)以降衰微した。 → 三条仏所

烟波

遠くまで水面が波立ってけむったように見えるさま。 煙浪。 「~縹渺(ヒヨウビヨウ)」

音波

流体および固体の中を伝わる弾性波。 弾性体の体積・形状の周期的変化が波動として伝わるもの。 特に, 空気中を伝わり, 人間が音として感じる範囲の振動数をもつものをさすことが多い。 → 超音波

恩波

恩恵がゆきわたることを波にたとえていう語。

縁者

縁続きの人。 親戚。 「親類~」 〔近世では親戚と区別して, 姻戚(インセキ)だけをさすことがあった〕

演者

〔「えんしゃ」とも〕 (1)演じる人。 出演者 (2)演説をする人。

寂然

ひっそりとしてさびしいさま。 せきぜん。 「~と柱に凴(モタ)れながら/風流仏(露伴)」

若年

年が若いこと。 年が若くまだ一人前ではないこと。 また, その人。

弱年

年が若いこと。 年が若くまだ一人前ではないこと。 また, その人。

ねえ

(終助・間投助) 「ね」の長音化したもの。 → ね(終助・間投助)

ねえ

(感) 「ね」の長音化したもの。 「~, いいでしょう」 → ね(感)

ねえ

〔補助動詞「なさる」の命令形「なさい」の転「なせえ」からさらに変化したもの。 「ねい」とも表記される。 近世江戸語〕 動詞の連用形に付いて, 命令の意を表す。 …なさい。 「そんなら宗匠へ弟子入をし~/洒落本・辰巳之園」「したが田舎は気散じなことさ。 まあ, きき~/咄本・聞上手」

日枝神社

東京都千代田区永田町にある神社。 主神は大山咋神(オオヤマクイノカミ)。 太田道灌が江戸城内に創建。 徳川家康が入城してからは, 徳川家の産土神(ウブスナガミ)とされた。 例祭の山王祭は江戸三大祭りの一。 山王権現。

円寂

〔仏〕 (1)涅槃(ネハン)。 また, 涅槃に入ること。 (2)仏あるいは高僧が死ぬこと。 入寂。 遷化(センゲ)。 「俄に病に侵され~し給ひけるとかや/太平記 4」

燕雀

(1)ツバメとスズメ。 (2)度量の小さい人物のたとえ。 → 鴻鵠 <i>~安(イズク)んぞ鴻鵠(コウコク)の志(ココロザシ)を知らんや</i> 〔史記(陳渉世家)〕 ツバメやスズメのような小さな鳥にどうしてオオトリやクグイのような大きな鳥の志が分かるだろうか。 小人物には, 大人物の大きな志は分からない。

ぱんぱん

(副) (1)物をたたいたりする音を表す語。 (2)物が続けて破裂する音を表す語。 (3)物がはりさけそうなほどふくらんでいるさま。 「腹が~にふくれる」

大根

(1)物事のおおもと。 根本。 「やつと自分を苦しめる不安の~に辿(タド)り付いた/明暗(漱石)」 (2)太い鏃(ヤジリ)。 (3)ダイコンの古名。 「山代女の木鍬持ち打ちし~/古事記(下)」